旅立ったお子さまが残されたペットシーツやフードなどを、保護犬・保護猫団体に寄付する活動です。 皆さまのやさしさや愛を、
人間の都合で環境に恵まれなかった子たちに、物資と一緒に届けます。

 

2018.12/13

支援物資のお礼 ― ディアペットいのちのバトンプロジェクト —

滋賀県にお住まいのYさまからお送りいただきました支援物資です。 ドッグフードをお送りいただきありがとうございます。
2018.12/12

支援物資のお礼 ― ディアペットいのちのバトンプロジェクト —

埼玉県にお住まいのNさまからお送りいただきました支援物資です。 ごはんやオムツなどをお送りいただきありがとうございます。
2018.12/11

支援物資のお礼 ― ディアペットいのちのバトンプロジェクト —

静岡県にお住まいのMさまからお送りいただきました支援物資です。 ペットシーツやごはんなどをお送りいただきありがとうございます。
2018.12/10

支援物資のお礼 ― ディアペットいのちのバトンプロジェクト —

千葉県にお住まいのTさまからお送りいただきました支援物資です。 「恵まれない子達にお役立てください」という 優しいお言葉本当にありがとうございます。

  • プロジェクト責任者関口より

    皆様こんにちは。ディアペットの店長・関口と申します。
    わたしたちディアペットは、長年、動物たちの旅立ちや供養に携わってきました。ディアペットに来てくださるご家族さまの子たちは、みんな愛され、幸せに暮らした子ばかりです。
    その一方で、年間約5.6万頭(平成28年度)ものワンちゃん、ねこちゃんが殺処分されているという事実があります。何の罪もない、同じ命です。 わたしたち人間の勝手な都合で、命を奪われた子たち・・・。そのことを思うだけで、胸が苦しくなるのはわたしだけでしょうか。
    動物の命を奪うのが人間なら、救い輝かせることができるのもまた人間です。皆さまが、生前の子たちに注いだ惜しみない愛情とそのやさしさを、 環境に恵まれなかった子たちに、少し分けていただくことはできませんか。
    例えば、ストックしていたフードやシーツ。 ディアペットにお送りいただければ、責任をもって保護団体に寄付します。人間も動物もみんなが幸せを感じながら、共に生きられることを願って。

  • プロジェクトリーダー奈良より

    こんにちは!ディアペットの奈良です。
    私がこの活動を始めるきっかけは、愛犬チョコとの出会いからでした。
    チョコは、ペットショップへ販売する子どもを産むためだけに育てられてきた わんちゃんでした。もう子どもは産めないからという理由で、里親に出され、 出会った頃は耳から血が出ており病院にも連れて行って貰えていない状態でした。
    愛犬チョコのように人間の勝手で環境に恵まれていない子達を一人でも多く 救いたいと思い、この活動を行なっております。私、奈良が責任を持って みなさまのお子さまの大切な遺品を、保護団体にお届け致します!!
    全ての動物たちが幸せな世界になりますように。

  • ロゴマークについて

    1人1人にできる事は限られていますが、多くの人の協力を得られればとっても大きな力になるはず。みんなの大きな愛で、わんちゃんねこちゃん達を包み、幸せにしたい…という想いで作ったマークです。